学生生活を支える食事

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三育学院大学 看護学部 ホーム > 学生生活を支える食事 > 新着情報&卵乳菜食について

卵乳菜食について

 本学の食堂は、穀物と野菜・果物を中心としたベジタリアン食【穀(こく)菜(さい)果(か)食(しょく)】で、中でも植物性食品に卵、乳製品を加えた「卵乳(らんにゅう)菜食(さいしょく)(Lacto-ovo-vegetarian)」という、食事スタイルを用いて提供しています。
 ベジタリアン食は一般的な食事に比べて動物性脂肪が少なく、食物繊維やビタミン・ミネラル、抗酸化物質を多く摂れることから、健康増進や疾病予防に効果的であることが報告されています。小麦や大豆などから作られる植物たんぱくを利用したハンバーグやカツとじなどは学生にも大人気。定番の味噌ラーメンやグラタン、カレーライス、焼きそばも人気があります。
 また本学が立地する大多喜町周辺は、千葉県でも有数の農業が盛んな場所。食堂でも地元産のお米や旬の野菜をふんだんに使っています。地元産の新鮮なレタスのサラダをはじめとする野菜メニューも、学生には好評です。

画像:寮生活の目的

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